2日夜から3日にかけミャンマー中・南部を直撃した大型サイクロンによる死者が2万2464人に上り、約4万1000人が行方不明になっているとのこと。
最大の被災地はイラワジ川河口のデルタ地帯で、3メートル以上の高波にのみ込まれ、河口付近の村々が壊滅状態になった。最大都市ヤンゴンの約100キロ南西にあるエヤワディ(イラワジ)管区ボガレイは、町の95%が破壊され1万人以上が死亡。住民約19万人の大半が家を失ったといわれています。
しかし、実際サイクロンってこんなに猛威を振るうものなんでしょうか。
人口的に作られたものだったとすると・・・。
ミャンマー:サイクロン被害 死者増え2万2500人、4万人不明 デルタ地帯壊滅 - 毎日jp(毎日新聞)


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